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黄金のコメディーフェスティバル

2017/11/15 22:38
風姿花伝での6団体、「MU」目当てで観劇したのだが、「ピヨピヨレボリューション」も併せて観劇。こりゃ大変だろうな〜審査とやらが…。あと4団体観劇無理だが……、
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昨日・今日

2017/10/13 22:17
昨日池袋、東京芸術劇場イースト、F/Tトーキョー「わたしが悲しくないのはあなたが遠いから」作・演、柴幸雄(ままごと)、今日ユジク阿佐ヶ谷「ダンサー、セルゲイ・ポルーニン、世界一優雅な野獣」ドキュメンタリー、良い作品を観た。生きることへの手掛かりを探る展開のストリー、両者素晴らしい!!
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返信

2017/09/14 13:52
明けて返信を頂いた。う〜ん、他者の事はよく見えるものだ。言っていることは全て自分に返ってくるものと思っているし、自分への訓戒の意味もあることと思っている。しかしお礼の返信が来て嬉しかった。
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感想とやらを〜

2017/09/14 04:03
今日は下北B1とやらで観劇。終演後とっとと駅へ向かう。最寄り駅でメールに気ずく、先程出演していたキャストの知人からメールで、ご挨拶できず申し訳ありませんでした、如何でしたか?とのこと。何をおっしゃる、とっとと劇場を出てきたので、こちらこそ失礼したのだが。また如何でしたか?と問われたので、メールでの全文を記すと「う〜ん、正直私の好みの芝居ではなっかたです笑、すみません!ただ君の発する声音が、他の役者さんの音と違う、特に前半は気になりました。役柄ではないと思います。映像の発話音でもないと思います。心理芝居をし過ぎなのではと思ったりしますが?生意気言ってすみません!それでは楽日まで身体に気をつけてお務め下さい。」その後それによる返信はないが、メール文は難しい。やはり、事なかれでやり過ごす術を身につけるべきだと思うのだ。
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秋かな〜

2017/09/13 04:37
夜中に近所の迷惑も顧みず、ユーチュブで「KAZU.KANDA」の歌曲を久しぶりに何曲か聞く。やはり彼の歌声はこの季節にこの時間に響く。
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「それから」

2017/09/12 01:28
〜漱石ではないです。「太宰治の世界」の公演では、終えてから振り返ると、やぁ〜色々な分野の方達と関わることが出来たなぁ〜と時間が経った今でも余韻に浸っている。近年は若い人達との関わりの舞台が続いていたが(大してやっていないが…)、今回半数以上が20代の若者だったが、演出家を含め相手役タケを演じた辻洋子さんには稽古のあった日の夕方に殆どメールで貴重なアドバイスを受けた。本当に感謝してる!また太宰作品の朗読の第一人者の原きよさんにはマンツーマンの特訓を受けた。今後の役者人生に大きな力を戴けたと思っている。そのせいもあり本番では何がしかの評価を受けたと思っている。やはり年長の方達は伊達に歳をとっていないのだ!!FBの投稿ではその方達の書き込みを楽しみに覗いている。素敵な方達と出会えたと思っている。大事にしていこうと思う。昨日、風琴工房の「アンネの日」を三鷹に観にいったが、面白かった。明日はMUの、ハセガワさん演出の朗読ライブを渋谷に観に行く、楽しみにしているのだ。
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公演

2017/09/08 22:31
「太宰治の世界」の舞台を終え、今日は来てくれた友人にメールやら電話でお礼!!今回の座組はとっても良かったと思う!テキスト台本によって色々勉強させられた。ひとつ収穫いや多くのものを頂いた。
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「本読み会」観劇。

2017/08/22 16:53
現在「太宰治の世界」の語り芝居の上演に向けての稽古の最中であり、太宰治の役をやらさせていただいていることもあり、以前からお付き合いのある清末浩平氏の脚色でもある岸田國士の作品3作の朗読ライブに青山「マンダラ」に伺う。テキスト台本を持ちながら、どうお客と対峙していくのかをみたかったし、参考にさせていただきたかった。上手だった、達者な方達でテキストを持っていても何の遜色もない。参考にさせていただきます。
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公演と再会

2017/08/20 04:44
9ヶ月振りの舞台出演(J・Theater日本人作家シリーズ『太宰治の世界』)の稽古に入っているのだが、稽古日程が少なすぎるとの思いで、有志を募って某稽古場を個人的に取って自主稽古をしている。今日その稽古をし終わって雨宿りも兼ねて喫煙場にいたところを、一昨年舞台出演でお世話になった「劇団aji」の演出家の島貴之さんに声をかけられる。お互いの近況やらに花をさかせる。その後、時田光洋さんや田中君やりさこやらが会いに来てくれた。とっても嬉しかった!この雨がなければ、きっとすれ違いだったろうと思うと、何が幸いするか分からないと思う、好きな人たちでもあり独りよがりではあるがご縁を感じる。
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「KAAT」へ

2017/06/19 04:16
神奈川芸術劇場・KAATへー、サンプル公演「ブリッジ」を観劇。劇団として10周年の節目の年でもあり活動を休止するとのことだ。この何年か好きな劇団でもあり、以前に一度共演したこともある古館寛治君もおるということで、観劇してきた。劇団あっての作・演の松井周さんの創り出す世界が好きだったが、ちょっと寂しくなる。今回も何かこの休止に相応しいというか、何かを暗示させるような世界で、気持ちをキュっとさせる。サンプルとしての松井さんの個人ユニットは存続するとのことで、また楽しみにしていようと思う。
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映画「美しい星」

2017/05/31 01:22
5年程前に三島由紀夫原作の「美しい星」の舞台に立ったこともあり、今日歌舞伎町のTOHOCINEMASで、リリーフランキー主演の映画「美しい星」を観る。舞台では大杉と云うリリーフランキーさんがやった役をやったこともあり、興味深く足を運ぶ。う〜ん面白かった。終演後に劇場を出る際、すれ違うお客は「わけわからん?」とか、SFだからそういうリアリティーとか意味テーマなんて考える必要もなかろうか?否とも思うが、またネット上では「何故この作品が今なんだ」と云う投稿も見られたが、そして映像では主役と思想的に対峙するキャストとかの場面は重点が置かれていなかったと思うが、しかし……とも思うがな、美術・音楽も相まって心地よく抵抗なく観る。娘役の橋本愛が綺麗だな〜と思ったりして、それだけでもよかったと思いながら劇場を出る。久し振りの歌舞伎町だったが元新宿コマ劇場だった所がこんなにもハイカラになったのか、と感心しながら劇場周りを徘徊する。「メッセージ」もここらで見よう。
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「すみだパークスタジオ倉」へ

2017/05/28 22:43
千秋楽を観劇。30名以上の出演者がいれば、革命〜革命〜と連呼するんだろうな〜と、観劇することをためらってもいたが、井上君がレーニンをやるとか、同じ所属事務所の永嶋くんが出演していることもあり意を決して観劇(ワラ)。こちらは想像を絶することもなく終演。井上君に挨拶をし帰ろうとしたところで、名を呼ばれ肩を叩かれたので振り向くと事務所のマネ-ジャー、そうか〜あらためて永嶋くんに挨拶。「悪い芝居」(春よゆくな…)の公演の時も拝見しました云々等々とお喋りして、その場を離れる。
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アニメ収録(劇場版)

2017/05/20 23:43
3年前に収録し放映も済んでいたアニメの劇場版の収録に臨む。今年末に劇場に上がるそうだが、久し振りの声の収録、緊張もしたが珍しくNGも一度もおこさず声の収録現場の空気を楽しむ。いつものことだが勉強になる声優さんばかりでした。また初めてお会いする事務所の新人声の担当マネージャーさんと挨拶を交わす。なかなかの美人さんで可愛い、仲良くしていこう。
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唐組「ビンローの封印」

2017/05/08 02:34
東京・花園神社公演、2日目観劇。どうしょうか?迷っていたが今日観に行って良かった。唐組の久保井君はじめ出演者に何のコンタクトもとらず受付に向かう途中に六郎さんと唐ゼミの中野敦之さんに声をかけられ挨拶を交わす。チケットを受け取り横を向くと椿組の外波山さんと目が合う、又挨拶をする。ここに来るとやはり開場前に以前にお世話になった方々にお会いする。自分の役者のルーツはここら辺にあるのかと再認識する。出演者であり唐ゼミの熊野晋也君に案内してもらいテント前に並ぶ。雑司ヶ谷もいいがやはり新宿花園が落ち着く。今更ではあるが満席の客に見合う舞台だった。あらためて観にきて良かったと思う。カーテンコールで唐さんのお元気な様子も拝見し場外へ、中野さんとあらためて最近の不義理や何やらお話し劇場花園を出る。
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「空と海のあいだ」

2017/05/07 02:59
角川シネマ新宿にてー。何年か振りに浜本正機プロデュサーと再会。糖尿病を患っていたとのことだったが、そのせいか随分とスレンダーになられていたが、相変わらずの銀髪でかっこいい!会えて良かったです。またです。お元気でー
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GW

2017/05/03 23:04
GWだもの、とのことで朝早く発ち富士山に登る。天気も良く富士山初登頂日和?。
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「新国立〜」へ

2017/04/20 00:40
久しぶりに新国立劇場へ、『城塞』観劇。椿さんの楽屋へ伺わず失礼して、久しぶりに天気も良く新宿まで歩く。観劇を振り返る。阿部公房作ー。背負う役者さんが大変だろうな〜と思ったりして、帰る。
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人柄って?

2017/03/06 03:36
知人の役者さんのトウイートで、確か演劇人としてものを創造していくうえで〜相手の人柄なんてどうでもよい、と書かれていたが、果たして?と思ったりする。人柄という概念の捉え方の違いだろうが、そういう人間が創造してゆく、いや違うかな、ものの方向性なり思想性が人柄を作っているとするならば、と〜であるが。前か後か無学な私としては机上のものは信じられないってとこでしょうか。
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おひさしぶりです。

2017/02/08 04:31
随分とこのブログもご無沙汰している。
何も遠慮なく書けば良いものをとも思うが、事なかれの思いが筆を止めているのだ。
昨日は久しぶりのNHK某番組のオーデション、マネージャーからの答えが聞きたくなく携帯電話を自分の身から遠くに置き"聞きたくない"を通していたが、仮眠をしている間に留守電が入っていた。オーデションが通ったとのこと。耳を疑って再生してみたが同じ返答。珍しいこともあるものだと思う。一喜一憂する時代は過ぎたが、ただ責任感だけが時間と共に強くなっている。もっと気楽に出来ないものかとも思うが、全てがベターなんて思えない自分がいる所以なのだろう。当たり前のことだが〜。
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2017年

2017/01/01 04:03
明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いいたします。
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